この世に偶然なんかない

上田竜也とKAT-TUNとその他色々

関西ジャニーズJr. Fall in LOVE 感想(ちび5)

お久しぶりです。(いやほんと約1年ぶり)

キンプリ、デビューしましたね。おめでたいことです。本当はコンサートに行き、感想と共に書きたかったのですが…当たらなかったです。
来年まで持ち越しかな。



さて、今回は西の推し、ニシタクのファンによる梅芸の感想。


梅芸は、普段の松竹座よりもまとまっていたし、色んな人の色々なアイディアが反映されていたように思います。どちらかというと、関東のJr.祭り2017に近いものを感じました。

今回、ニシタクくんは会見に参加させて頂いたりと出番も多かったので大変嬉しかったです。
また、ちび5という括りで頑張っていたのでそのあたりの感想を。

ちび5としては、NEXT STAGE、キラリ☆Travelerを貰っていました。

♥️NEXT STAGE

関西に置ける伝統曲の1つ。まだ、現役中学生である5人がマイクを持って歌う姿は、次世代を任されたことを暗に示しているようにも感じます。
「僕を信じて」と可愛いの代名詞とも呼ばれた風雅くんが、流し目をしながら歌う仕草に梅芸中がどよめいていました。
過去、諸先輩が踊られていたあの振りで

“奇跡なんていらない この手で掴み取るだけさ”

とフェイク混じりに歌う、ちび5の未来にドキドキと期待してしまいます。

それぞれソロパートを貰い、ニシタクくんはラップも単独で担当している部分がありました。
決めが上手なニシタクくんはここでも決め決めしていました。

“Just kick it to the next stage and go on!!”

今、次のステージへ走り続け始めた彼らはどんな未来を手にするのでしょうか?
その様子をこの目できちんとみたいです
(当たれ!あけおめ)

♥️キラリ☆Traveler

こちらは7westが初期に歌った曲だそうで、まだ小瀧くんは小学生だったとか。
ガチャで見ることができるか心配でしたが、見れてほっとしました。
ネクステと同様、未来を歌う曲ですがどちらかというと少年性を感じる曲。
キラキラ輝くちび5自身の今をオタクたちに教えてくれているようでした。

ニシタクくんも始終楽しく弾けて歌っていましたが、それは衣装が嵐だからだったりします?
たまにぴょんぴょん飛んで位置移動してましたね。

♥️ヴァンパイア

有難いことに斗亜くんとニシタクくん、どちらのものを見せて頂きました。
斗亜くんは無表情だからこそのヴァンパイア、ニシタクくんは山田くんでした。
いや、本当に山田くんでした。
同じように動いて、こうも違うのかと。
どちらも、それぞれの良さがありました。



今回、ちび5括りだったせいか、兎に角全て5人で行動していました。
アンコ後、最後にステージにいるのもちび5か、西畑くんでそこでもわちゃわちゃとても楽しそうでした。

さてほかにも、ニシタクくんのダンスなど色々とあるけれど書けそうにないのでまた今度



2018年、ニシタク革命はもしかしたら既に起こっているのかもしれません。