この世に偶然なんかない

上田竜也とKAT-TUNとその他色々

売れるということ

 

 

って素晴らしいことなんです。

 

特に俳優なんて。

連続ドラマが決まって、番手が上がってそれだけで思わず跳び跳はねちゃうくらい嬉しいのに。

 

番宣で、バラエティーなんかでるようになって。

 

そしたら、いつの間にか1年に連ドラ3本、メインレギュラーで出てたり!!

 

2013

最高の離婚
ST 赤と白の捜査ファイル
SUMMER NUDE
リミット

2014

ST 赤と白の捜査ファイル
Nのために
アルジャーノンに花束を

2015
デスノート 主演
HiGH&LOW〜THE STORY OF S.W.O.R.D.〜

 

2016
臨床犯罪学者 火村英生の推理
MARS〜ただ、君を愛してる

THE LAST COP/ラストコップ

 

 

映画なんていま何個撮ってるの?と

把握できなくなって。

 

全力で1番に応援してた時は考えられなかった写真集やカレンダーを出すことになってたり。

 

ドラマに出て、知名度が上がって、ファンが増える。

 

これが売れるということならどんなに嬉しいことかもしれない。

 

でも、売れたら今まで把握してた雑誌も撮影予定もわからなくなって、大きくなった喜びとなんだかわからない一抹の寂しさを感じたりもする。

 

窪田くんが主演を務める映画が成功することを祈ってます。