この世に偶然なんかない

上田竜也とKAT-TUNとその他色々

私が恋い焦がれる2つのきらきら




私は絶賛充電期間中の、それもその中で一番露出も少なく知名度も低いであろう上田竜也くんの担当です。

そろそろ1年たつのかな?

そう、めっちゃ新規の人。

でも、もう一人担当かな?うん、もう担当だな。そんな子がいる。

ピッチピチの17歳、JrのユニットMr.KINGの高橋海人くんだ。

ちなみにこの子もKINGの二人よりも知名度はないかな?二人はドラマに出てるし。



 
 でも、私の自担であるこのふたりは決定的に違う所がある。


それは性格上のもの。

上手くは言えないけれど、上手にきちんと前に前に行けるかいちゃんと不器用で迂回しながら進むうーちゃんはだいぶ違って。

うーちゃんはアーティスティックな才能にほれぼれする一方であまりにも純粋で天使で本当に応援しなきゃ、頑張ってるねぇ❤とアイドルというか人を応援してる気分に錯覚したりする。

かいちゃんはスキルの向上やジャニワでの堂本光一さんのフライングから自分の飛びかたを研究する姿勢、いつも全力な様子からアイドルを応援してる!わたし!とそんな自分に少し驚く。

でも、これはどっちのほうがいいとかではないのだとはわかる。でもなんでこんな違う方向の人たちを応援したくなるのかなーなんて思ってた。


でも今日、Twitterに流れてくるかいちゃんの写真をみて気づいたことがあった。


そう、結局顔なのだ。確かに二人とも濃いめだけど、その顔ではなく。

顔や身体やその姿。そしてきらきらの瞳。
一瞬、目を離すともう変わってく少年だけの特権。

17歳の少年はともかく、32歳のおじさんが少年?という話ではあるけれど、上田担の多くはこの上田くんの少年のような少女のような一瞬一瞬の造りに魅了されてるはず、だ。

海人くんも1つ1つ姿形をかえて成長してゆく。今後、それが止まるのか、どうなるのかはわからないけれど、今まばたき1つでかわってゆく姿を見逃したくない。

きらきらした瞳に魅せられて、きっと私は二人を応援している。


そして、最近なんやかんやいわれがちなしょうれんちゃんに多大なる感謝をしているし、彼らはいつだって、頑張ってるから。
例え今誰かが頑張ってしていることが空回りだとしても、それさえもいとおしい。

今の何もかもが未来の糧となるはず。




上田くんも海人くんもいる世界はきっと美しいのだ!



そんなテンションで書いたのでした(笑)







P.S.
こないだの野球大会で二人を一緒のダンスグループにしてくれた事務所の誰か10ks💝

f:id:uetaguchi:20160705204501j:image