この世に偶然なんかない

上田竜也とKAT-TUNとその他色々

天使に出会った昼下がり 前編




そろそろいい加減にジャニオタになった理由のほうを完結させたいとおもいまして…


前回のあらすじ1



前回までのあらすじ2




んでです。

この夜、広島ではutageの後にKAT-TUNのタメになる旅in青森があり、まゆゆが可愛くて好きな私はとりあえずutageをみました。

すると流石!おしい県広島!セクゾ三人での新曲PRの回でした。←やっぱり放送遅れてる

一応アルジャーノンに出てる知ってる子もいるし。と思いましてパフォーマンスをみるわけで…


。。。風磨?くん、全然笑わないのね。
勝利くんほど完璧な顔面になりたかった。
中島…おぉなんかすげーアイドルしてんなっ!

つか、風磨笑わなっっっっ(*≧^≦*)

そう、ここで1つの革命。

え、笑った顔可愛くない?きゅんとしたよ…

歌い終わったあと、ふっと微笑む彼になぜかトキメキを覚え、録画したタメ旅をリアタイしながらそのままのテンションで風磨、さらにはそこからふまけんを知り、二人のエピソードについて調べる深夜一時過ぎ。

その時の私の心はすでに


「明日、中古でふまけんのビジュアルが良さげな雑誌あったら買おう」

という感じでジャニーズに侵食されはじめていたようにも感じます。

ちなみにこの時、唯一フォルダに保存してしまったふまけんがこちらです↓

f:id:uetaguchi:20160419020038j:image

てなわけでその次の日、私はセクゾの対談が載ってて内容が良さげな雑誌を求めて古本屋にレッツゴーするのです。


この時点でのKAT-TUNは可愛くて、器用だけどダメ男だと勘違いしてた中丸くん推しでした。

あとそのときのタメ旅では、唯一漁師さんの手伝いをまともにしてた田口くんの好感度が上がりました❗

上田くんはその時はただのいかつめの金髪(でもめっちゃ美形)という印象。


次の日、さらなる革命が起こることを、そのときの私は知るよしもありませんでした。





とりあえず、ここまでです。
次で終わらしたい!

読んでくれたかた、ありがとう!!!