この世に偶然なんかない

上田竜也とKAT-TUNとその他色々

KAT-TUNが好きなだけ


ここにかくことは私の意見です。













上田竜也が好きだ
KAT-TUNも好きだ

けれど、もしもKAT-TUN上田竜也を天秤にかけるなら私は上田竜也をとる。

そして、今はそうならないようにはがきを書く。




上田竜也が好きだ
田口淳之介も好きだ

だから悲しくっても、田口に辞めないでほしいって思っても、未来の私は田口の決めた道を応援する。


みんなみんなこう思ってくれたら争いなんて起きないけど、


田口くんが辞めると言い出さなければ
予定通り進んだことがきっと沢山あったし、
他のメンバーが謝るということをしなくてよかった。



だから、今KAT-TUNについて色んな思いをもってる人もいるだろう。




KAT-TUNKAT-TUNとしてデビューするために沢山のお金を費やしたのだから、腹がたつ人もいるのかもしれない。



田口くんの担当ではないから、さっさといなくなれ、いなくならないと三人でどうするのかが不透明でムカつくと思う人もいるのかもしれない。



もともと自分の担当しかみていないから、さっさと三人で活動してほしい人もいるかもしれない。


田口くんのせいで10周年がめちゃくちゃだから、田口淳之介は大嫌いになった人もいるかもしれない。

そもそも田口くんが嫌いだったから、いなくなってせいせいしたと思う人もいるかもしれない。



田口淳之介の担当だったからどこで、どのように発言すればいいのか、わからない人もいるかもしれない。


家族がKAT-TUNのファンで、そんなことにこだわるよりも、自分の仕事・勉強を心配しろよ、めんどくさいやつと思っている人もいるかもしれない。


KAT-TUN以外のジャニオタで、自担と重ねて色んな思いを抱いてる人もいるかもしれない。



そもそもKAT-TUNなんてどうでもいいと思ってる人もいるだろう。





もっともっと、色んな意見があると思う。


Twitterは140字の中で自分の思いを言葉にできる。

共感したり、他の人に知ってほしいことをリツイートで拡散することもできる。

もちろん、上に書いたように皆、自分の思いを持っているだろう。

でも、日本人は集団で群れることが多い。
だからだろうか、リツイートが多い意見に同調してしまうことが、私自身ある。

そこがTwitterの嫌なところだ。


しっかりと140字に書かなくても、自分の思いを持っていたい。






私はKAT-TUN6人とファンが作り出し、今の4人と未来の3人が守りたいKAT-TUNをいっしょに応援したい。

どんなKAT-TUNがいいかなんて、決めれるのはファンじゃなくてKAT-TUN自身とジャニーズ事務所だけだ。

私が、ファンが決めることじゃない。


私はKAT-TUNを応援するためにはがきを出す。

自分の身の丈にあったCDの量を買う。

友達にKAT-TUNが格好いい、可愛いと言う。