この世に偶然なんかない

上田竜也とKAT-TUNとその他色々

KAT-TUNにハマるまで~①~

私はKAT-TUNにはまるまでに沼まではまっていたものは、カードキャプターさくら銀魂窪田正孝下野紘の4つだ。
この内、窪田正孝に関しては今も続いている。
この記事では、この4つのことを自分の記録として残しておきたい。

1 カードキャプターさくら (6~13才)
桃矢お兄ちゃんに憧れ、さくらちゃんとシャオランくんの恋模様にドキドキしていた。つまり、健全な見方をしていた。この作品は映画もアニメもコンプするために、キッズステーションの番組表とにらめっこしていたものだ。
ちなみに、中学で作品を見直したとき一番印象に残っているのは、さくらが「これからは、私もシャオランくんって呼んでもいい?」などと言っていた録音をきいたシャオランが、それをリピートしたシーンだ。
思春期の少年の可愛らしさに萌えていた。
皆が幸せな世界は美しい。

銀魂 (13~17)
私がオタクに目覚めていった作品。押しキャラは沖田。イベントもライヴビューイングで参加した。声優にも詳しくなる。
アニメイトなどで、中学生なりにグッズを買っていたと思う。
腐女子についても知り、オタク友達もできる。また中学時代のオタク友達は皆権力を持っていたため、快適な学校生活を送ることができたので、感謝している。
今は、あまりに展開が苦しいのでジャンプだけ読んでいる。

窪田正孝(14~)
今は売れっ子でイケメンと言われてるが、若い頃は兎も角イケメンではないと思う。
ゲゲゲの女房の倉さんに恋していたが、のめりこんでファンではなかった。しかし、たまたま観ていた平清盛の目の演技で虜になり沼に落ちた。
最近ファンになった人なら、携帯捜査官7と僕らは世界を変えることができない。がおすすめ。特に後者は初回がお得だ。
バラエティは僕せかのころに出たネプリーグで可愛らしい窪田くんの姿をみることができる。これはすっごくかわいいし、今よりもごつくない。

下野紘(16~18)
いつハマったかはもうわからないが、鈴村さんから下野さんをしり、彼を応援していた。決してうたプリ繋がりではない。

ジャニオタの方には是非ともプリライfirstのシンメ感溢れるラストのバラードをみてほしい。
幸せ舞い降りるように というパートをにっこりと顔を見合って歌うシンメがそこにいる。

と、話がずれたが彼を応援するのをやめたわけではなく、ただもう彼は精神的に強くなったと感じたため、彼だけ中心に観るのはもういいかなと感じたからだ。
(今、注目しているのは各所に引っ張りだこの逢坂くんだ)

次の記事が現在までの記録となる。
ここまで読んでくれた方、ありがとう。